霞ヶ浦

2026年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント第1戦【外浪逆浦/トンボ公園】結果

 2026年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント初戦となる、霞ヶ浦水系戦が外浪逆浦エリアで開催されました。




 近年、本当に釣れなくなってしまった霞ヶ浦…


 3月に開催された某プロ団体のトーナメント、F.B.Iと同日・前日の2Daysで行われる別の某プロ団体のトーナメントでもノーフィッシュが続出する非常に厳しい状況です。

 

 天気に恵まれ、前日土曜日から多くの選手がプラクティスに励みましたが、誰もバスをキャッチすることができないまま、幕を開けた第1戦!



 本当に全員ノーフィッシュもありえるかも!?


 果たして結果はどうなったのでしょうか!?


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 できる男は非防水透湿性の優れたジャケット、パンツとシューズで現地入り!
そのまま湖に浮かぶそうだ…

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久しぶりの再会に各自ご馳走を振る舞って大いに盛り上がりました。

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そして迎えた大会当日。

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まずはノンオール組の2人の巨匠がスタート。

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その1時間後、オール組がスタート。


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【入賞者】
優勝&BigFish賞&BB賞 高久氏

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 F.B.Iの現役ジャイアンこと高久氏。

 前夜祭から、某トップアングラーのノリⓅを真似て、「貴方は今日本当に霞ヶ浦で浮いていたと言えるのか!?」、「貴方は今日本当にバス釣りをしていたと言えるのか!?」、「ま、そういうことですよ。」と訳の分からないことを連発し、当日は朝から「全く釣れる気がしない!」と豪語していましたが、当日閃いた、プラでもほとんど触っていなかったエリアで昼前に2本を立て続けにキャッチ!

 このまま続けていればリミットメイクも時間の問題とまで自信を得たパターンを見つけたようです!(詳しいエリア、釣り方は参加したメンバーだけが知り得る特権とさせていただきます。)

 しかしながら、急に変わった風向きに「これは荒れて帰着が困難となる。」

 という状況判断も見事で、余裕をもって帰着し、(事実この数分後に強烈な風が吹き、大荒れとなりました。)早々に後片付けを終えて、検量開始前に昼飯を食べてから検量、表彰式を迎えるという、まさにジャイアン的勝ち方で、この日の賞を総なめにしました!

 クラシックを4度制覇している高久氏ですが、なんとレギュラー戦では霞ヶ浦水系は初優勝&初BigFish賞だそうです!

 本当におめでとうございます!

 

 

【成績表】

優勝 高久雄多 2本 1,200g ●635g

●はBigFish賞

 

(以下、NF…)

蔀 賛也

岡本隆義

小池章良

荒木洋忠

菅谷武志

剱持 亮

細貝浩一

林 伸彦

吉川博文

関根正和

剱持秀雄

富永裕一

川上宏一

伊藤洋治

長門ヒデキ

成績表


 

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次回(5/31)は、みんな大好き「牛久沼戦」です!!

フローターの聖地で、激熱な勝負を楽しみましょう!!

 

 

【F.B.I事務局】

2025年 F.B.Iフローターマスターズトーナメントクラシック【霞ヶ浦】結果

 10/26(日)

 2025年トーナメントを締めくくる「F.B.Iフローターマスターズクラシック」が開催されました。


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 「フローターマスターズクラシック」とは、「前年度のフローターマスター、クラシック優勝者、そして今年度の各トーナメントの優勝者とルーキーオブザイヤー及び今年度の年間ランキングから上記有資格者を除いた上位5名(F.B.I. RULESより)」という精鋭達により、「真の勝者を決定する」という趣旨で行われるもので、今回は11名の権利者のうち、10名の参加により行われました!

 

 場所は、今年初のフローターマスターに輝いた蔀氏の指定により、霞ヶ浦は大岩田エリアでの開催となりました。(結果的に大岩田エリアは昨年に続き2年連続となります。)

 

 大岩田は霞ヶ浦を得意とするF.B.I副代表の蔀氏にとって特に(色んな意味で)造詣の深いエリアであり、マスター初制覇の勢いにのって、クラシックも制覇しようとする意気込み!(過去同年でマスターとクラシックを制覇したのは3人。)

 

 また、何と言っても昨年クラシックを2連覇している同じく副代表の高久氏はF.B.I創設以来 前人未踏のクラシック3連覇(通算クラシック5勝も前人未踏)を何が何でも達成する意気込み!(と言いつつ、今年はラージマウスを一本も釣っていないという衝撃の裏事実も

 

 そして、この両副代表の思惑どおりにさせてたまるか!

ということで、

〇 常に冷静沈着。釣りのこと、道具のこと、柴犬のこと、何でもござれ!「F.B.Iの御意見番!」こと岡本氏


〇 何故いつも釣って来るのか!(メンバー的には釣って来るな!という想いを込めた)「釣りたいおじさん!」こと小池氏


〇 天性の勘と天然と筋肉と…「The world!」荒木氏


〇 ニコやかスマイルの裏側は…「世界のヤスハル!」こと鈴木氏


〇 炉端焼きの巨匠。仏頂面の巨匠。「おっ立ちの巨〇!」こと菅谷氏


〇 虎視眈々。大舞台のときこそスマホをいじる!いや並みいる先輩共をいじる!「アウトリョー!」剱持氏


〇 そらもうかなりのやり手です!道具もなんでも揃えます!リミットも揃えます!「っしゃっちょーさん!」滝本氏


〇 前夜祭は、料理も、バックミュージックも、エ〇話も全て主役です!そしてリバゴーで「クラシックの主役にゴー!」林氏


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 という今年一年活躍した錚々たるメンバーが、釣れない霞で「俺だけは釣ってくる!」と信じて思い思いのポイントへ繰り出したクラシックの結果は…

 

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 クラシック週の月曜からいっきに気温が下がり、さらに前日の土曜日は冷たい雨がちらつき、全員ノーフィッシュとなって蔀氏が責任を取って坊主か!?という期待?もありましたが、

 当日は北よりの風ではあるもののそれほど強い風ではなく、雨も一時小雨が降った程度となりました。


 予報ではもっと荒れ予報だったことで、結果的にレンタルボートや陸っぱりがほとんどいなかった。といういい面もあり、この状況を味方につけた4名の選手がバスを持ち込んできました!

 

 

4位 小池氏 1本 590

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 ひたすら巻いて、怪魚を掛けて、お気に入りのルアーを数個持っていかれて…という状況でしたが、終了間際に「釣りたいおじさん」モード全開でキャッチ!


 

3位 高久氏 2本 1,315g

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 昨年2連覇を果たしたエリアでその日の状況に合わせたアプローチで早い時間に2本まではキャッチしましたが、あと1本が絞りだせず、無念の結果となりました。

 


2位 蔀氏 2本 1,335g

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 ただ一人ロングドライブを決行し、早い時間で1本目を手にしたので、リミットは余裕!クラッシックいただき!と慢心した結果、高久氏同様、トホホな結果となりました。

 




Winner 剱持氏 2本 1,915g


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 とにかく親子揃って高久氏を阻止することが生きがいの剱持ファミリーの倅の方。

 この日は高久氏と同エリアでサイドバイサイドを演じて釣り勝つというアウトリョーモード全開!

 3年ぶり、霞水系初のクラシックを制覇し、トトカルチョの賞品も全てかっさらっていきました!

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 試合後は、剱持ファミリーのパパの方から、腕を奮った美味しい豚汁等が提供されました!

 ご馳走様でした! 



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【F.B.I伊藤代表挨拶】

 2025年のFBIトーナメントにご参加いただいた皆さま、お疲れさまでした。

 今年も異常に暑かったり、コンディションがタフだったりで大変でしたが、トーナメントも前夜祭も大いに盛り上がった1年だったと思います。


 釼持(亮)さん、クラシック優勝おめでとうございます!

 一歩一歩確実に力をつけ、ベテラン勢をあっと言わせてくれましたね。

 蔀さん、念願のフローターマスター獲得、おめでとうございます!

 道のりが長かった分、喜びもひとしおだったのではないでしょうか。

 最後に、運営をささえていただいた皆さま、レポートの投稿にご協力いただいた皆さま、前夜祭でおいしい料理やお酒を作ってくれた皆さま、ありがとうございました。

 来年も引き続き、よろしくお願いします。






F.B.I事務局】

2025年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント第1戦【霞ヶ浦/牛堀】結果

 2025年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント初戦となる、霞ヶ浦戦が牛堀エリアで開催されました。

  大会1週間前までは何度か寒波が押し寄せ、水温も一桁台で全く生命感が感じられず、まさに「デスミが浦」状態!

 「誰がこんな時期に大会を設定したんだ!?」といった声も聞こえてきましたが(笑)、大会3日前の「春分の日」あたりから一気に春めいてきて、大会前日の土曜日には夏日となり、水面にはあちこちでお魚さんの生命反応が見られました!

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久しぶりの再会に魚を肴に盛り上がる前夜祭




  とはいえ、前日に開催された40艇強の参加による某団体のトーナメントでは、その半数強がノーフィッシュ、リミットメイク(3本)達成は2艇のみという非常に厳しい状況…

 ただ見ようによっては、約30本のバスがキャッチされ、うち半分はキロオーバーだった。ということで、「全く釣れない訳ではない!」→「俺だけは釣れる!」という脳内チャートを持った悲観的楽観主義のF.B.Iメンバー15名により行われた第1戦はどのような結果となったのでしょうか!?

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試合当日の朝日の下で準備をはじめる各選手

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スタート前のミーティング

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今回唯一ノンオール組となる菅谷氏
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スタートコールを待つオール組

 



 予報に反して晴天無風に近い状態も長くあり、また風向きや強さが読みにくく非常に難しいコンディションとなってしまい、結果的に3名のみのウェイインとなってしまいました。

 

【入賞者】
3位 岡本氏
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 魚は確実にいるが口を使わない!という極限状態の横利根川バスを、前日に閃いたスティーズハイドロフィッシュの超フィネスな釣り(通称:ダダ流し人生釣法)で見事にキャッチしてきました!

 

2位&BigFish賞&BB賞 蔀氏
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 他の選手とエリアが被りながらも、霞は俺が全て優先!と「霞のプリンス(自称)」ぶりを発揮し、ドライブビーバーのテキサス撃ちで1本をひねり出し、優勝以外の賞を全てかっさらっていきました。

 

優勝 鈴木氏
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 セオリーに捉われない発想で、無風状態の時間帯にチャブルの「中層巻き」+αの喰わせパターンを見極め、唯一2本の良型をキャッチし見事優勝となりました!


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【成績表】
優勝 鈴木康晴 2本 1,750g
2位 蔀賛也 1本 1,310g ●1,310g
3位 岡本隆義 1本 440g 
●はBigFish賞
(以下、NF)
関根正和
菅谷武志
剱持亮
剱持秀雄
宮崎幸治
鹿又敬司
吉川博文
伊藤洋治
荒木洋忠
富永裕一
小池章良
高久雄多

成績表




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次回(6/1)は、みんな大好き「牛久沼戦」です!!

フローターの聖地で、激熱な勝負を楽しみましょう!!

 

 

【F.B.I事務局】

2024年 F.B.Iフローターマスターズクラシック結果

 2024年トーナメントを締めくくる「F.B.Iフローターマスターズクラシック」が茨城県は霞ヶ浦にて開催されました。


 フローターマスターズクラシックとは、「前年度のフローターマスター、クラシック優勝者、そして今年度の各トーナメントの優勝者とルーキーオブザイヤー及び今年度の年間ランキングから上記有資格者を除いた上位5名(F.B.I. RULESより)」という精鋭達により、「真の勝者を決定する」という趣旨で行われるもので、今回は11名の権利者のうち、10名の参加により行われました!

 

 「暑さ寒さも彼岸まで」

 クラシックの頃にはすっかり秋めいて…

 のはずが、大会前日の土曜日は30℃を超える猛暑日となりました。

 そして、夜半から雨とともに冷気に覆われ、本番当日は一気に10℃以上も冷え込み、さらに北寄りの強風が吹き荒れるという、F.B.Iらしいと言えばF.B.Iらしい急激な状況変化の中での試合となりました。

 

 朝から強い冷え込みとともに、冷たい北よりの風が吹き、湖はかなり荒れましたが、10名の精鋭達は巧みな操船技術と戦略を駆使して懸命にバスを追い求めました!


 今シーズン最後のビッグイベントとなるクラシックの栄冠は誰の手に!?


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 結果、5名がバスをウェイイン!


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 そして、栄えあるクラシックは、前年度クラシックWinnerの高久氏が当日のバスの動きを見極め、ただ一人2kg超えの圧勝で、クラシック2連覇とともにF.B.Iレコードトップに並ぶ4度目のクラシッックウイナーに輝きました!


 来年は誰がTをTめるのか!?誰もTをTめられないのか!?



 

 表彰式では、今年の栄えあるマスターに輝いた荒木氏、そして高久氏にクリスタルトロフィーが贈呈されました。


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優勝 高久雄多 氏 3本 2320g

2位 菅谷武志 氏 2本 1150g

3位 蔀賛也 氏 1本 645g

4位 小池章良 氏 1本 610g

5位 小熊一弥 氏 1本 440g



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 恒例のトトカルチョの景品は「すがしょー」さんがゲットされました!



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お疲れ様でした!






F.B.I代表挨拶〉

 クラシック出場者の皆さま、悪天候の中お疲れさまでした。

 高久さん、クラシック連覇、おめでとうございます。

 しかも4度目って、ちょっと強すぎです。誰か止めないと。

 また、初戦と第2戦を優勝し、圧倒的強さを見せつけてマスターに輝いた荒木さん、おめでとうございます。

 小野川湖でラージ2本を含めての3キロ越えは、すばらしい結果でした。

 最後に、トーナメントに参加された皆さま、お疲れさまでした。

 また、運営を支えていただいた皆さま、レポートの投稿にご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

 今年は例年とは少し違ったFBIトーナメントとなりましたが、いかがでしたでしょうか?

 来年も引き続き、よろしくお願いします。


                   伊藤


 

2024年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント第1戦【霞ヶ浦(大岩田)】結果


2024年トーナメントシーズンが開幕しました!


F.B.Iフローターマスターズトーナメントはこれまで年6戦開催し、うち、各選手それぞれ獲得ポイントの高かった4戦の合計で年間優勝を決めておりましたが、今年からは年4戦の開催となり、全試合の獲得ポイントで年間優勝を決めるというフォーマットに変更。

一戦も気が抜けないこの形がどのような影響を与えるのでしょうか…


記念すべき新フォーマットによる第1戦は4/14(日)、霞ヶ浦は大岩田にて晴天の下、17名により行われました。

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ちなみに2週間前に開催されたトッププロによるトーナメントでは、33艇66名中ウェイインされたのは11艇12匹という厳しさ。

さらに、大会前日、当日は上記とは別の団体によるトーナメントが開催され、特に当日は100艇を超える参加となり、相当厳しい試合になることが予想されました。

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結果は、5名がウェイイン。
一昔前のこの時期の霞ヶ浦戦では、4kg前後が優勝ラインでしたが、この日も前評判どおり一匹を釣ること自体が難しく、さらに釣れてもノンキーパーに悩まされるという結果でした。


【入賞者】
5位 富永氏
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4位 岡本氏
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3位 菅谷氏
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2位&BigFish賞 蔀氏
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優勝 荒木氏
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【成績表】
優勝 荒木洋忠 2 本 1570
2位 蔀賛也  2 本 1490 1205
3位 菅谷武志 2 本 1150
4位 岡本隆義 1本  360
5位 富永裕一 1本  305
●はBigFish

以下、ノーフィッシュ
関根正和 0 0
川上宏一 0 0
剱持秀雄 0 0
鈴木康晴 0 0
吉川博文 0 0
小池章良 0 0
高久雄多 0 0
林伸彦 0 0
細貝浩一 0 0
谷口素之 0 0
小熊一弥 0 0
岩松茂樹 0 0


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次戦は5/19(日)
福島県は裏磐梯の小野川湖での開催となります。
皆様、奮ってご参加ください。

【F.B.I事務局】

2023年 フローターマスターズ第1戦 霞ヶ浦【東浦/恋瀬川河口】結果


2023年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント第1戦が初参加1名を含む総勢20名で、霞ヶ浦(東浦/恋瀬川河口)において開催されました。

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当日は、前日からの冷え込みによる急激な水温低下とクリアアップ。さらに、予報に反して晴天無風の時間が長く、非常に厳しい状況の中、4名が最大1,800gオーバーを含む5匹のバスを持ち込みました。






第4位 富永氏
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第3位 岡本
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第2位&Big Fish賞 荒木氏
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優勝 小池氏
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〈成績&参加者一覧〉

優勝 小池章良 2匹 1915g
2位 荒木洋忠 1匹 1825g Big Fish
3位 岡本隆義 1匹 1585g
(ブービー賞) 
4位 富永裕一 1匹 225g
以下、ノーフィッシュ
鈴木康晴 0 0  
剱持亮 0 0  
菅谷武志 0 0  
細貝浩一 0 0  
蔀賛也 0 0  
高久雄多 0 0  
菅原翔也 0 0  
岩松茂樹 0 0  
谷口素之 0 0  
小熊一弥 0 0  
伊藤洋治 0 0  
関根正和 0 0  
鹿又敬司 0 0  
剱持秀雄 0 0  
長門ヒデキ 0 0  
川上宏一 0 0 (初参加)


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皆さんお疲れ様でした!

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他、当日の模様はコチラにアップしております。
https://floater-bassers-intl.com/2023-photo-gallery/nggallery/2023-photo-gallery/f-b-i-tour-2023-1st-kasumigaura



次戦は、5/21 桧原湖(マキバキャンプ場前)となります!


【F.B.I事務局】

2022年 フローターマスターズ第6戦【霞ヶ浦/小野川河口・古渡エリア】のご案内

 あっという間に、今シーズンも最終戦となりました。

 最終戦の舞台は2019年以来3年ぶりとなる霞ヶ浦は小野川河口・古渡エリア。

 本日は夏日のような暑さと、九州地方は今世紀最大と言われる台風が猛威を奮っておりますが、3年前の霞ヶ浦戦もかなりの大荒れの中開催されました。

 お彼岸を過ぎるといっきに秋めいて来ることもあり、現時点で大会本番の状況が全く読めない、ある種最終戦にふさわしい状況です。

 マスター争いも、上位2名の可能性が非常に高いものの、他4名にも大逆転の可能性がある状況となっているだけでなく、クラシック出場権争いも熾烈な状況となっております!

是非皆さんで今年最後の秋の霞ヶ浦の大会を盛り上げましょう!!

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~2022年 第6戦【霞ヶ浦/小野川河口・古渡エリア】開催概要~

開催日 :2022年10月2日(日)
開催場所:霞ヶ浦 
※地図参照
参加費 :¥4,000 ※初参加の方、「女性」及び「18歳未満」は無料
受 付 :AM5:30
スタート:ノンオール艇:AM6:30、オール艇:AM7:30
ウェイイン:14:30

~広域地図~

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~詳細地図~
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※※※以下必読願います※※※

◎徹底事項
・参加にあたっては、昨年度より設定されたコロナ関連ルールの遵守をお願い致します。
(開閉会式マスク着用、過去2週間において濃厚接触者認定されている場合は参加を認めない等)
・前日の会食等は、少人数(4人以下)、マスク着用徹底、午後8時まで
とするようお願い致します。

・駐車は砂利の駐車スペースにお願いいたします。

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・古渡橋近くは一般の釣り師やバス釣りが多いので、できる限り橋から、本湖方面寄りに詰めて駐車願います。

◎注意事項
・小野川河口の真珠棚、漁具は釣り禁止です。

・参加される方はFBIのレギュレーションをご確認ください。

・魚を生きたまま湖から持ち出すことは法律により禁止されています。
・計量時を含む魚の取り扱いは、釣った選手自身が行うようにしてください。
・急な気温低下や天候悪化があります。各自防寒や雨対策はしっかり用意されることをオススメします。

◎その他

フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、
興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。
期日までにエントリー後、当日参加して頂くだけです。
何か不明点がある方は、ホームページの『参加を検討している方へ』や、公式ラインにお問い合わせ下さい!

エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは、

メール:floatermasters.entry@gmail.com
 LINE:https://lin.ee/5mU6bp3

まで宜しくお願い致します。
エントリーの受付は9/29(木)の正午までとします。

エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。

住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):


【F.B.I.事務局】

2022年 フローターマスターズ第2戦【小野川湖】の結果


5/22(日) 福島県小野川湖にて、 FloaterMasters2022 第2戦が開催されました。




今回の会場は、「裏磐梯ウォーターパーク」
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このエリアは湖の南側の島周りに囲まれたエリアで魚のストック量が多く、好釣果が期待できるエリアです。
しかしながら、今年は季節の進行が遅いのか?湖全体が気温、水温ともに例年より低い傾向にあり、プラに入った選手からはかなり難しいとの声が聞こえておりましたが、結果は如何に…。



今回は20名の方が参加しました。


〈受付〉
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〈ミーティング〉
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〈準備〉
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〈ノンオール組スタート〉
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〈オール組スタート〉
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〈試合中〉
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〈帰着〉
今回も全員事故なく無事に帰着できました。




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帰着後の安藤氏のフードに何とセミが!
この意味するところは!?



〈ウェイイン〉
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当日はローライト、前日より気温低下でほぼ無風…時折冷たい雨が降ったり、風が吹いたりとコンディション的には残念な感じでしたが、それでも釣ってくる人は釣ってくる!

結果的に14人がウェイインし、うち、5人がリミットメイク!
そして、牛久沼戦に続きビッグフィッシュが持ち込まれたようです!


マッディ・シャロー好きの鹿又氏
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今回は、JW outfitters社の名機スカウト7“で参戦し、意地のウェイインを果たしました!



相変わらず裏磐梯が苦手の蔀氏
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ブービーでも大好きなシマノ製品のバッグをゲットしご満悦!


2代目F.B.I代表 元祖ジャイアンこと、安藤氏
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マスター、クラシックともに制覇し、現在は海ポンで巨大ヒラマサを釣り上げる超エキスパートながら、なんと裏磐梯戦のウェイインはこれが初めてとか!?



昨年2度目のマスターに輝いた「とにかく釣りたいおじさん」こと小池氏
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残念ながらライブウェルから逃げられるという失態を犯し、(いいぞ!)不本意な結果に。
ま、このおじさん、毎年後半に追い上げてきますから!



岩手から参戦のロッドビルダー板橋氏

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牛久沼戦の悔しい想いをバネに小野川湖戦で奮闘するも、イマイチの結果に終わってしまいました。
さあ、今日からロッドもボディもビルドに取り掛かれ!




市販のフレームが気に入らず芸術的な自作ポンツーンフレームを作製してしまう、「こだわりの男」こと岩松氏

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今回、新たに購入したフローターのシート位置が気に入らないということで、新品にもかかわらず、フローター本体をぶった切って調整してきたそうな…
これからは、「こだわり過ぎる男ジェイソン岩松」と呼んでください…

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なお、ジェイソン岩松から、ハイクォリティのバックルをメンバーに提供いただきました!





牛久沼戦で、2,335gのスゴいビッグフィッシュを持ち込んだスゴジュウ天沼氏

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凄い奴に狙いを絞り、810gのナイスコンディションをウェイインしましたが、今回は、周りが凄かった。





色んな意味でハニーフラッシュな菅原氏

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仕事にプライベートに多忙な中、プラ無しで参戦するも、しっかり2本キャッチしてくる安定感!
安定が一番よ!ハニー♪





トーナメントジャンキー熊(^(エ)^)ちゃんこと、小熊氏

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仕事中に高久副代表からディスLINEを送られた悔しさをバネにしっかりリミットメイクして来ました!







〈入賞者〉
第5位 荒木氏
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相変わらず元気いっぱいのあらキングこと荒木氏
4回のプラでしっかり情報収集し、今回はハードプラグオンリーで勝負!
浮力が強いISMのクローザーによるリアクションと食わせのHMKLのザッガーを使い分けながら良型に絞った釣りで見事キロアップをゲットしました。
バラしがなければ更なる上位も狙えたのが悔やまれますが、ナイスマッスルゲームだったと思います!ナイスマッスル!
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第4位 栗本氏
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DIY栗本氏(なぜDIYなのかは過去のトーナメントブログを読み漁ってください)
バスボート、オフショア、渓流etc…あるとあらゆる釣りを高次元にこなし、機器類の扱いにも強いDIYK。
前日プラでハンプやハードボトムエリアを絞り込み、本番は、タフコンディションに合わせて、超丁寧な釣りを心がけながら、良型を揃えて来ました!
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第3位 剱持氏
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昨年クラシックを制覇したアウトリョーこと剱持りょー。(翁のせがれ)
魚がタフであることを見極め、スイベルキャロでレンジとスピードを合わせるだけでなく、目の前まで追ってきた1,200gオーバーのビッグワンを、慌てること無くそこからフォールで食わせる機転など、もはや常に優勝候補の一角を成すほどの実力者となりました。

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次戦の霞戦はこの賞品となったロッドだけで勝負だ!








第2位 高久氏
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現役ジャイアン
前日プラでライントラブルを治している最中にドラグノブを湖に献上してしまったジャイアン…
「お前のモノは俺のモノ!」と言い寄って、DIY栗本氏のヴァンキッシュを取り上げる始末!
さらに「ここの魚は俺のサカナ!」という暴君釣法で、皆が渋い!と言っている中でひとり二桁のバイトを量産し、良型3本を揃えて来ました!
現役ジャイアンの強さはハンパない!
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優勝 菅谷氏
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どんなに渋い状況でも、それを上回る「仏頂面」でどんなバスもイチコロ!
のイメージがすっかり定着した菅谷氏
F.B.I参戦歴は、2005年からの17年目という大ベテランで、誰もが認めるノンオール巨匠の一人ですが、何と、何と!今回が「初優勝」ということに、メンバー一同びっくりでした!
そして優勝をもたらした1,525gのビッグスモールのウェイインにびっくり!
愛艇エアバードを追い越すように横を通過する巨体!そいつの鼻先に活虫を投げたら食った!という必勝パターンにまたまたびっくり!
決して好調とは言えないプラの中で、本番前日にセミの声を聞き、虫が機能するかも!?という予測を立ててタックルセットしていたあたり、やはり今回は、菅谷氏が勝つべくして勝ったということなのでしょう!

菅谷氏のパターン解説にメンバー一同、「!?」、「ほーっ!」、「はーっ!」の連続でした!
本人は終始仏頂面でしたが(笑)
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誰もが愛すべきキャラ「仏頂面」菅谷氏の初優勝にメンバー一同心からお祝い申し上げます!


〈成績〉
優勝 菅谷武志 3本 2020g ●1525g
2位 高久雄多 3本 1700g
3位 剱持亮  2本 1575 g
4位 栗本雅博 3本 1560g
5位 荒木洋忠 1本 1090g
6位 小熊一弥 3本 1065g
7位 菅原翔也 2本 1010g
8位 天沼央希 1本 810g
9位 岩松茂樹 3本 760g
10位 板橋広樹 1本 445g
11位 小池章良 1本 355g
12位 安藤裕一 1本 325g
13位 蔀賛也 1本 265g
14位 鹿又敬司 1本 205g





<集合写真と上位3名>
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<年間ランキング>
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今回もランカーズ様から豪華賞品をご協力いただきました!

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また、会場利用を承諾いただいたウォーターパーク様ありがとうございました!



次回は6/12(日)霞ヶ浦【牛堀】戦です!
皆様奮ってご参加ください!






【F.B.I事務局】
 

2022年 フローターマスターズ第3戦【霞ヶ浦(牛堀)】のご案内


2022年トーナメントも早くも第3戦を迎えることとなりました。

今回の開催地は昨年最終戦が行われた霞ヶ浦の牛堀エリアとなります。

今シーズンは、第1戦牛久沼、第2戦小野川湖ともに想定外のビッグフィッシュがウェイインされていますが、果たして第3戦ではどんなデカバスが持ち込まれるのでしょうか!

時期的にも、エリア的にもサイズ、数ともに期待が持てそうな牛堀エリアでの大会となります。
皆様奮ってご参加ください。


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~2022年 フローターマスターズ第3戦【霞ヶ浦(牛堀)】開催概要~


開催日 :2022年6月12日(日)
開催場所:茨城県 霞ヶ浦
※地図参照
参加費 :¥4,000 ※初参加の方、「女性」及び「18歳未満」は無料
受 付 :AM4:30
スタート:ノンオール艇:AM5:30、オール艇:AM6:30
ウェイイン:13:30


~広域地図~
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~詳細地図~
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◎徹底事項
・参加にあたっては、昨年度より設定されたコロナ関連ルールの遵守をお願い致します。
(開閉会式マスク着用、過去2週間において濃厚接触者認定されている場合は参加を認めない等)
・前日の会食等は、少人数(4人以下)、マスク着用徹底、午後8時まで
とするようお願い致します。

◎注意事項
・参加される方はFBIのレギュレーションをご確認ください。
・魚を生きたまま湖から持ち出すことは法律により禁止されています。
・計量時を含む魚の取り扱いは、釣った選手自身が行うようにしてください。

フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、
興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。
期日までにエントリー後、当日参加して頂くだけです。
何か不明点がある方は、ホームページの『参加を検討している方へ』や、公式ラインにお問い合わせ下さい!


エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは、

メール:floatermasters.entry@gmail.com
 LINE:https://lin.ee/5mU6bp3


まで宜しくお願い致します。
エントリーの受付は6/9(木)の正午までとします。


エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします


住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):

2022年 トーナメントスケジュール決定!

2022年 トーナメントスケジュールが決定しました!


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オンライン総会での議論、各湖のトーナメント自粛期間や他団体の試合日程等にも配慮しつつ、以下の日程で実施予定です!

どの試合も攻略し甲斐のある日程と場所になっていると思います!

昨年に引き続き、コロナの感染状況等も踏まえつつ、各⼈の体調管理や受付時の検温、体調不良者は参加しないことなどを徹底しながら安全・安⼼な開催を⼼がけてまいります。

皆様とフィールドでお会いできるのを楽しみにしております!

〈公式サイト〉
https://floater-bassers-intl.com/category/fbitournament/

〈トーナメントリポート〉
http://blog.livedoor.jp/fbi_tournament/

〈公式ブログ〉
http://blog.livedoor.jp/crazy_fbi/

〈初参加の方、参加を検討されている方はこちらにご相談ください〉

floatermasters.entry@gmail.com



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