琵琶湖

2016F.B.I.フローターマスターズ第2戦【琵琶湖】大会結果

2016年5月22日(日)、滋賀県琵琶湖にて2016 F.B.I. FLOATERMASTERSトーナメントの第2戦が行わまれました。


今大会の会場は日本を代表するバスレイク 琵琶湖大橋の南に位置する南湖 北山田エリア。
沖は消波堤防で保護され、浮き産卵床や多くの生簀が見られるように、春のスポーニングエリアとなるエリアです。季節はおそらく多くのバスがスポーニングを終えてひと段落したところ。
バスたちは広大なシャローにはもちろんのこと、沖のウィードエリア、マンメイドストラクチャーなど広範囲に散っている様子。

 

今大会のエントリー選手は、かなり少なめの17名。

当日の天候は晴れ。
朝から無風で、予報では陽が上がってから2mほどの西風が吹く模様。
(結果、大会中は無風が続きました。)
湖の状況としては、天候も安定しており水質、水位ともに懸念される要素はなし。
近年稀にみる絶好の釣り日和のなか、琵琶湖ならではのビッグサイズのバスをみることはできるのか???




 
~朝の様子~
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~6:30 ノンオール艇スタート~
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~7:30 オール艇スタート~
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~帰着~
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~ウェイイン~
結果、14名中ウェイインはわずか13名。
数名の選手がよいコンディションの魚を持っている様子。
期待高まるウェイイン。結果はいかに・・・?!


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<上位3名とパターン解説>


3位は、琵琶湖をホームグラウンドとする小田氏が3本で3980g。
真冬にも琵琶湖で安定した釣果を出している小田氏は、もちろん今回の優勝候補。
当日は葉山川沖のウィードエリアを5カットテールのヘビダンと、同じくカットテールのライトキャロで広範囲に流し、コンスタントにバスをキャッチしていきました。入れ替えを重ねるも、おそらく彼にとっては不本意とも言えるウェイトだったこととは思いますが、3位入賞、お見事でした。
 
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2位は、3本で5340kgを持ち込んだ細貝氏。
琵琶湖らしいサイズで揃え、本来であればFBIのトータルレコード記録ともなる見事なウェイトを持ち込みました。
エリアは北山田のテトラ沖と、その周辺を伝家の宝刀(?) 極小ワームを使ったダウンショットでキャッチ。
お立ち台コメントでは驚きの連続。檜原湖でも通用するライトリグで、使用したラインも5ポンド。バイトはすべてフォール中だったとのこと。琵琶湖サイズのバスが極小のワームを捕食することにも驚きでした。

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そして優勝は、やはりこの男。
過去2回の琵琶湖戦においていずれもビッグフィッシュ賞を獲得し、連続でお立ち台入賞している神戸氏。
予想に違わず、2900gのビッグフィッシュを含む、3本で6065gのビッグウェイトを持ち込みました(FBIトータルレコード)。琵琶湖では、広大なウィードエリアの中で釣れるウィードがある程度決まっているとのことで、当日もウィードエリアの中、特定の20m四方程度に絞り込み、スライドフォールジグ+スタッガーワイドと、ストレートワームのネコリグをローテーションしながら釣りを展開。午前9時にはすでに2kg程度の魚を5本キャッチしており、早目に釣りを切り上げ、魚のケアをしながらタイムアップを待ちました。
現在、琵琶湖にバスボートを駐艇し、琵琶湖をホームグラウンドとしている神戸氏は、大会前から念入りなプラクティスを重ねていました。大会前日にも多くのバスボートが往来する中で明らかに丁寧に魚探掛けをしているバスボートが1艇。遠目に見ても、明らかにエキスパートというオーラを放ち、何かを感じ取っている動きをしていた船がまさに神戸艇でした。


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<成績表>
優勝:神戸俊郎 3本/6065g
2位:細貝浩一 3本/5340g
3位:小田浩史 3本/3980g
4位:小池彰良 3本/3570g
5位:藤井将之 3本/2945g
6位:井上達兵 3本/2235g
7位:我妻光晴 3本/1445g
8位:高久雄多 2本/1185g
9位:荒木洋忠 2本/755g
10位:伊藤洋二 2本/755g
11位:田村悦彦 1本/485g
12位:山岸準 1本/335g
13位:蔀賛也 1本/255g



【以下、ノーフィッシュ】
ビッグフィッシュ賞: 神戸俊郎 2900g

キャッチ率:13名/14名




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【F.B.I.事務局】

Photo by H.Oda
Reported by M.Fujii
 

2016年F.B.I.フローターマスターズ第2戦【琵琶湖】のご案内

2016年フローターマスターズ第二戦の舞台は琵琶湖。

琵琶湖と言えば世界有数のビッグバスレイクで
いわずもがな世界記録のバスはこの湖から出ており、
桁外れのサイズが釣れる湖として、世界中のバサーを魅了する憧れの地。

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FBIの大会でもプラクティスを通じて、関東ではなかなかお目にかかれないサイズのバスが数本キャッチされていました。
自己記録を目指すには、これ以上ない夢のあるフィールド。
この機会に共に夢を追ってみてはいかがでしょうか。





 ~2016 フローターマスターズ 第5戦【琵琶湖南湖 北山田】開催概要~

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開催日 :2016年5月22日(日)
開催場所:滋賀県琵琶湖南湖(北山田エリア)  ※地図参照
参加費 :\4,000 ※「初回参加」、「女性」及び「18歳未満」は無料
受 付 :AM4:30
スタート:ノンオール艇:AM5:30、オール艇:AM6:30
ウェイイン:13:30

※ノンオールの方は、ミーティング後にすぐスタートできる準備をしておいてください。


~広域地図~
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~詳細地図~
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◎釣り禁止エリア
通常のFBIルールに加え、下記のエリアが禁止となります。

・すべての漁具へのキャスト(使用していない漁具も含む)
・エリ網(50m以内への侵入およびキャスト禁止)
・ボートドック内部とその周辺50m
・オイルフェンス内部とその周辺50m
・浚渫船周辺50m
・ボート桟橋周辺50mへの侵入およびキャスト禁止
・すべての業務船の活動を優先し、操業場所となる場合は速やかに移動。



 ◎注意事項
・参加される方はFBIのレギュレーションをご確認ください。
  http://www.floaters.jp/rules/rules.html
・魚を生きたまま湖から持ち出すことは法律により禁止されています。
・計量時を含む魚の取り扱いは、釣った選手自身が行うようにしてください。
・琵琶湖では数多くの船が往来しており、天候不順による視界の悪化や
 強風・高波なども恐れもあるため、対岸への移動の際は充分ご注意ください。
・陸からの釣り人を優先し、声掛けを徹底してください。
 ・バスボートなどの高速船が往来しますので、目立つ服装を着るよう心掛けてください。



 近年では、初参加の会員も増えており、丸型、O型フローターのメンバーも数多くいます。
ノンオール艇の活躍が目立っていますので、クラシック出場を目指す選手はもちろん、
琵琶湖で釣りをしたことがないFBIメンバーや、関西でフローターを楽しんでいる方々、、、
どうか気兼ねすることなく、この機会にお気軽にご参加ください。

なお、初出場の方は参加費無料です。 



 フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、
興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。

エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは,
floaters.jp@gmail.com (担当:神戸)まで宜しくお願い致します。

エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。


氏名:
住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):

 ※今年1戦でも参加された方は名前だけ連絡いただければ結構ですが、
内容に変更がある場合には連絡お願いします。




(F.B.I.事務局)

2015F.B.I.フローターマスターズ第5戦【琵琶湖】大会結果

【F.B.I.フローターマスターズ第5戦【琵琶湖】結果】

 9/14にフローターマスターズ第5戦が琵琶湖(北山田)にて行われました。

大会当日の天候は晴れ、ときどき小雨の絶好の釣り日和。

前日プラクティスでは57㎝を筆頭に、琵琶湖らしい2kgフィッシュが数多く水揚げされ期待が高まりましたが、大会当日は無風が災いしてかビッグフィッシュパターンは沈黙。琵琶湖らしい魚を見ることは叶いませんでしたが、ウェイインは緊張の接戦となりました。


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~受付、朝のミーティング~
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初出場の山脇氏


~ノンオール艇のスタート~
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~オール艇スタート~
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~大会中の様子~
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~帰着~
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~ウェイイン~
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~表彰式~
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この接戦を制したのは、北山田沖の水通しの良いウィードエリアをセクシーインパクトのスプリットショットで釣りこんだ小池氏。
2本ながら1885gを持ち込み初優勝。
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2位は前日から大量水揚げを敢行していた山岸氏が、ギルが浮く沖のウィードエリアでワンテン(Megabass)のジャークで揃え、一文字堤防に隣接したカナダ藻ドームに移動しドライブクローラー6インチ(OSP)で入れ替えし1850g。
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3位は昨年ビッグフィッシュ賞を獲得した神戸氏がまたもやビッグフィッシュとなる1710gをやはり一文字堤防のカナダ藻ドームで、ブルヘッド(Deps)のパンチングでキャッチしました。
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~大会結果~
優勝:小池彰良 1885g
2位: 山岸準 1850g
3位:神戸俊郎 1710g
4位:高久雄多 1505g
5位:長谷川和雄 1430g
6位:小田浩史 1405g
7位:藤井将之 1360g
8位:Matt Judd 1120g
9位:吉川博文 1035g
10位:木幡潤一 1010g
11位:井上達兵 865g
12位:栗本雅博 820g
13位:新井新也 785g
14位:鈴木康晴 775g
15位:有本勝 310g
16位:田村悦彦 200g
17位:蔀賛也 175g

以下4名、ノーフィッシュ







上位入賞者3名
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集合写真
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年間ランキング(※添付画像を拡大してご覧ください)のほうは、今大会で山岸氏が首位に浮上。 最終戦を残し8名の選手にフローターマスターの可能性が出てきています。おそらく、フローターマスター獲得ラインは185pt前後。クラシック出場ラインは125pt前後が見込まれています。 次は、10/18(日)北浦での最終戦。フローターマスター、クラシック出場を目指して楽しみましょう。

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【F.B.I.事務局】

2015年F.B.I.フローターマスターズ第5戦【琵琶湖】のご案内

 2015年のフローターマスターズ、早いもので今年も残すところあと2戦。
その舞台は、世界のバスマンの憧れの地、琵琶湖。

琵琶湖と言えば世界有数のビッグバスレイク。
いわずもがな世界記録のバスはこの湖から出ており、
桁外れのサイズが釣れる湖として多くのバス釣りファンを魅了しているフィールドです。 

昨年は多くの選手が広大な湖のウィードジャングルに苦しめられながらも、
プラクティスから大会を通じて、関東ではなかなかお目にかかれないサイズのバスが数本キャッチされていました。
自己記録を目指すには、これ以上ない夢のあるフィールド。
この機会に共に夢を追ってみてはいかがでしょうか。



 ~2015 フローターマスターズ 第5戦【琵琶湖南湖 北山田】開催概要~

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開催日 :2015年9月13日(日)
開催場所:滋賀県琵琶湖南湖(北山田エリア)  ※地図参照
参加費 :\4,000 ※「初回参加」、「女性」及び「18歳未満」は無料
受 付 :AM5:30
スタート:ノンオール艇:AM6:30、オール艇:AM7:30
ウェイイン:14:30

※ノンオールの方は、ミーティング後にすぐスタートできる準備をしておいてください。


~広域地図~
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~詳細地図~
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◎釣り禁止エリア
通常のFBIルールに加え、下記のエリアが禁止となります。

・すべての漁具へのキャスト(使用していない漁具も含む)
・エリ網(50m以内への侵入およびキャスト禁止)
・ボートドック内部とその周辺50m
・オイルフェンス内部とその周辺50m
・浚渫船周辺50m
・ボート桟橋周辺50mへの侵入およびキャスト禁止
・すべての業務船の活動を優先し、操業場所となる場合は速やかに移動。



 ◎注意事項
・参加される方はFBIのレギュレーションをご確認ください。
  http://www.floaters.jp/rules/rules.html
・魚を生きたまま湖から持ち出すことは法律により禁止されています。
・計量時を含む魚の取り扱いは、釣った選手自身が行うようにしてください。
・琵琶湖では数多くの船が往来しており、天候不順による視界の悪化や
 強風・高波なども恐れもあるため、対岸への移動の際は充分ご注意ください。
・陸からの釣り人を優先し、声掛けを徹底してください。
 ・バスボートなどの高速船が往来しますので、目立つ服装を着るよう心掛けてください。



 近年では、初参加の会員も増えており、丸型、O型フローターのメンバーも数多くいます。
ノンオール艇の活躍が目立っていますので、クラシック出場を目指す選手はもちろん、
琵琶湖で釣りをしたことがないFBIメンバーや、関西でフローターを楽しんでいる方々、、、
どうか気兼ねすることなく、この機会にお気軽にご参加ください。

なお、初出場の方は参加費無料です。 



 フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、
興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。

エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは,
floaters.jp@gmail.com (担当:神戸)まで宜しくお願い致します。

エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。


氏名:
住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):

 ※今年1戦でも参加された方は名前だけ連絡いただければ結構ですが、
内容に変更がある場合には連絡お願いします。




(F.B.I.事務局)

2014 F.B.I.フローターマスターズ 第6戦【琵琶湖 北山田】のご案内

 2014年のフローターマスターズもいよいよ最終戦。

今期のフローターマスターは最終戦を残したまま決定しましたが、
今期はクラシック常連の強豪選手たちが成績不振ということもあり、
クラシック出場資格圏内に数多くの選手が入り乱れる混戦模様となっています。

クラシック出場権をめぐる大一番の舞台は、日本が誇るビッグレイク 琵琶湖南湖(北山田エリア)。
FBIでは、2000年9月の開催以来、なんと14年ぶり3度目の開催となります。

 琵琶湖と言えば、世界有数のビッグバスレイク。
いわずもがな世界記録のバスはこの湖から出ており、
桁外れのサイズが釣れる湖として多くのバス釣りファンを魅了しているフィールドです。

以前よりFBI事務局に関西方面の方々から、、

「FBIのツアーは関西ではやらないんですか?ぜひやってほしい。」
「関西にもFBIのような団体があったらいいのに。」

といった内容が数多く寄せられていました。
これまで遠征が難しく、FBIに参加できなかった関西の方々には是非ともご参加いただければと思います。



 近年では、初参加の会員も増えており、丸型、O型フローターのメンバーも数多くいます。
ノンオール艇の活躍が目立っていますので、クラシック出場を目指す選手はもちろん、
琵琶湖で釣りをしたことがないFBIメンバーや、関西でフローターを楽しんでいる方々、、、
どうか気兼ねすることなく、この機会にお気軽にご参加ください。

なお、初出場の方は参加費無料です。

それでは、皆さまと大会当日にお会いすることを楽しみにしております。





 ~2014 フローターマスターズ 第6戦【琵琶湖南湖 北山田】開催概要~


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 開催日 :2014年11月2日(日)
開催場所:滋賀県琵琶湖南湖(北山田エリア)  ※地図参照
参加費 :\4,000 ※「初回参加」、「女性」及び「18歳未満」は無料
受 付 :AM5:30
スタート:ノンオール艇:AM6:30、オール艇:AM7:30
ウェイイン:14:30

※ノンオールの方は、ミーティング後にすぐスタートできる準備をしておいてください。


~広域地図~
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~詳細地図~
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◎釣り禁止エリア
通常のFBIルールに加え、下記のエリアが禁止となります。

 ・すべての漁具へのキャスト(使用していない漁具も含む)
 ・エリ網(50m以内への侵入およびキャスト禁止)
・ボートドック周辺50m ・オイルフェンス内部とその周辺50m
・浚渫船周辺50m
・ボート桟橋周辺50mへの侵入およびキャスト禁止
・すべての業務船の活動を優先し、操業場所となる場合は速やかに移動。


 ◎注意事項
 ・参加される方はFBIのレギュレーションをご確認ください。
  http://www.floaters.jp/rules/rules.html
・魚を生きたまま湖から持ち出すことは法律により禁止されています。
 ・計量時を含む魚の取り扱いは、釣った選手自身が行うようにしてください。
 ・琵琶湖では数多くの船が往来しており、天候不順による視界の悪化や
  強風・高波なども恐れもあるため、対岸への移動の際は充分ご注意ください。
 ・陸からの釣り人を優先し、声掛けを徹底してください。
 ・バスボートなどの高速船が往来しますので、目立つ服装を着るよう心掛けてください。





 フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、
興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。

エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは,
floaters.jp@gmail.com (担当:神戸)まで宜しくお願い致します。

エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。


氏名:
住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):

 ※今年1戦でも参加された方は名前だけ連絡いただければ結構ですが、
内容に変更がある場合には連絡お願いします。





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